神山町〜鮨とみなか〜

東京にはたくさんの美味い鮨屋があるようです。

四谷、西麻布、麻布十番、六本木、銀座、八丁堀、などなどなど・・・

でも、まさか会社から徒歩3分のところにも

こんなに美味い鮨屋があるとは知りませんでした。

だから、営業おつかれ会として、崎原と言って来ました。

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どん!

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どん!

もう満足です。

「もうこの時点で帰っても、労いとしては十分です」と崎原。

でも帰らずにいられないのが、鮨屋です。

そしてもうこの先を読まずにいられないのが、グルメ記事です。

 

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ぐん!

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ぐぐん!

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とりあえず、ハートを打たれてます。

 

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でん!

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でででん!

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「崎原くん今月おつかれさま」と伝えるつもりが、

もうひとつひとつ食べる毎に、

「来月ももうおつかれさま」「再来月ももう・・・」

と、年内の労いを全てこの日に済ませましたw
(あくまでも崎原談)

 

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ほら、目が写ってないのに喜んでるかどうかわかりますもんね。

 

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どかーん!

ああ、ダメだ。もうダメだ。

 

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ぷりーん!

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美味い鮨と美味い日本酒を飲んで

癒えない心はあるのでしょうか。

 

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長生きは大切ですが、

今死ねると思う瞬間を重ねるのもとても大切なことです。

こんな料理屋さんみたいに、人の心を打つCMを作れるチームでありたいと、

願うばかりでなく、実際に精進しようと誓った夜でした。

(酔って覚えてないですが、たぶん誓ったんだと思います)

また行こう。今度はみんなで行こう。

 

こんなわたしと一緒に働いてくれる人募集中!!

 

 

proflie_list_normal 中道 一将
1980年生まれのおむすび職人。
独学で握力を鍛え、2009年より単身でキッチンに入り、幼少期からの憧れであったおにぎりを握り始める。白米より玄米のほうが栄養があるという事実を突き詰め、その芳醇な味わいと、もっちりとした歯ごたえに魅了されるが、おにぎり業界での功績はまだ何もあげてない。

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