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2018.04.15

WEB動画でコンバージョンが上がらないとお悩みのあなたへ

Nakamichi Kazumasa
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世間ではよく聞くのに、自分の周りでは動画広告の成功事例はあまり聞かないなあと感じる場合は、

「WEB動画」と「WEBCM」

の違いに注目してみてください。

このふたつ、明確な定義がある訳ではありませんが僕なりに噛み砕くと、

「説明する動画」と「表現する動画」

の違いです。

コンバージョンを気にすることで出来る盲点

例えば今回のシートマスクでの事例も、元々は「国産」「防腐剤未使用」「無添加」などを説明した動画を作っていました。でもそれだとLPや販売サイトをもう一度なぞっただけの動画になってしまう。

そこで、目的をコンバージョンからブランディングに切り替え「寝る前に保湿して、もっと自分を好きになってほしい」という表現CMを企画し、運用することになりました。

このWEBCMをPPC、SNS、デジタルサイネージ、トレインチャンネルで運用した結果、まずクオリティが高いので、TVCMで見たことがあるという人たちが急増しました。(テレビでは一切流していないのに、です)

元々商品力が強いという点はありますが、TVCM並みの品質のコマーシャルを打っているということで、競合と一線を画すブランディングに成功しました。

見たことがあることで信頼性をアップ

PPCやSNS広告の成果が頭打ちになって動画をやろうという話になりますが、予算や企画力の不足によって、だいたい「説明する動画」を作ろうとなるのですが、商品の説明はLPで十分されているのに、そこにさらに動画を加えてもそこまでの成果は期待できません。

逆にTVCMのように「いいな」とか「これ好き」となるようなCMは基本的に商品説明ではなく魅力やベネフィットがドラマのように「表現された」CMになっているんです。

自分の業界などで動画を使った成功事例をあまり聞かないなあと思っている人がいたら、それは「説明動画」が多いからかも知れません!

AbemaTVでも話題のハーフ美女 「マーシュ彩」さんを起用した今回のWEBCMはこちら https://youtu.be/ZamjL-LtUaE

費用感について

150万、300万、600万〜と始めやすくなりました。 これからのWEBに適したCM企画でお役に立てるのであれば、 いつでもお気軽にご相談くださいませ!

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中道 一将

この記事を書いた人

一将  中道

株式会社ファニムビの代表 中道です。

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