CASE STUDIES / 特集
キャラクターマジック離脱されないSNS/広報の発信
成功事例5選
飛ばされない、離脱させない
企業発信には、理由があります。
INDEX
キャラクターで結果につなげた
事例を、10秒で。
| No. | 企業 | 課題 | 結果 |
|---|---|---|---|
| 01 | 佐川グローバルロジスティクス | 物流は、専門的で難しい。だから、固くて伝わらない。 | 41万回以上 再生(第3話 海外展開編) |
| 02 | ネピア「鼻セレブ」×えんむす | ブランドの知名度はある。でも、新しい取り組みが知られていない。 | 76.5% 視聴維持率 |
| 03 | ネイチャーラボ「ダイアン」×えんむす | 人気商品のPRに新しい一手が欲しい。 | 431万回 再生(YouTube) |
| 04 | 大阪ガス「エネファーム」 | 営業担当者によって、成約率に差が出る。 | 第10弾 プロジェクト継続中 |
| 05 | ユニバーサルホーム×モモウメ | キャンペーン用のコンテンツとして「地熱床暖房の魅力を、どう伝えるか?」 | ACCシルバー 2021年 フィルム部門Bカテゴリー |
POINT
5つの事例に共通すること
① 説明しない
商品説明を重ねず、笑いの中で魅力を残す。ユニバーサルホームは「床暖房が気持ち良すぎる」の一点だけで伝えました。
② 視聴者の自分ごと化する
大阪の主婦の「あるある」、通販会社の「ありそうな会話」。視聴者が自分の話として最後まで見ます。
③ キャラの関係性で
ブランドの印象を作る
ネピアのノーズ野津くん、佐川の社長と事業部長。キャラクター同士の掛け合いが、そのままブランドの印象になります。

