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2026.05.18

研修動画に笑い足りてますか?→再視聴希望率80%を超えた社員教育用キャラクターアニメ!

長井杏奈

経営者が最も笑わせたい存在のひとつが「社内スタッフ」です。これは間違いない。飲み会で上司が言ったことに気を遣って笑ってくれることはあっても、心から「この上司面白い!」と思わせることはなかなか難しい。はずでしたが、出来てしまいます。

FUNNYMOVIEなら。

しかも、研修しながらです。理念浸透、ナレッジ共有、新人教育、会社側が特に覚えてほしいビジネススキルを伝えながら、会社ブランドを楽しんでもらうことができる。

そんなインナーアニメの事例をご紹介します。


ファニムビのインナー動画の歴史

全てはここから始まった。

数ある『モモウメ』の中でも必ず、好感度上位に入る名作。この時、FUNNYMOVIEは気づいたのです。「講義で笑いは取れると。

社内研修でこのまま使わせてほしいとコメントが多数

根回し。社会人になってしまえば当たり前ですが、新人にはピンとこないものトップ3には入るもの。そんなルール化されていない文化についても、アニメならポップに伝えられます。

働き方や心持ちなどを表現できるのも、アニメの魅力。モチベーションのフォローアップにも活用できます!

すでに企業様からのオファーをたくさんいただいております。社内向けのエンタメコンテンツは今後必ず主流になるので、お早めにご注目を!

真面目で地味な内容もファニーに伝える

鴻池組のSDGsビジョン浸透担当キャラクター「マジーメイ」。なぜ会社としてSDGsに取り組んでいるのか、どんな活動をしているのか。油断しているとみんなが寝てしまうような真面目な内容を話します。

しかし、コミカルなキャラクターを作り、代わりに学んで要約して教えるという役割を持たせることで、ファニーなアニメに早変わり。研修を受けている新入社員も、興味を持って視聴してくれます。

社内制度に興味を持ってもらう切り口

せっかく会社が福利厚生や社内制度を充実させても、社員に活用してもらわなければ意味がありません。しかし、ただ「こんなものがあります」と広めても興味を持ってもらいにくいもの。

そこで、「いかにも福利厚生を使わなさそうな人が、意外と利用している?」という切り口で制作。社内の関心を向上させるきっかけになりました!

新商品の詳細をみっちり伝える

新商品や新サービスがリリースされるとき、まず社員の理解度を高める必要があります。商品開発やマーケティングに携わっているメンバーならまだしも、直接の関わりがない方には、情報が伝わっていないことがよくあります。

ただスペックなどをまとめるのではなく、アニメにすることで「もっと知りたい」と思ってもらいやすく、理解度が高まります。

ファニムビでもインナー動画を活用

ファニムビでも、インナー動画を活用しています。例えば、こちら。声優のメンバーが作家を募集する動画の冒頭部分です。

これ以外にも、コンテンツ制作に関するナレッジはアニメで共有。せっかくの学びを個人で終わらせずチームとして活かすため、インナー動画が活躍中です。


スタッフの8割が再視聴を希望した例も

今回はご紹介できないのですが、実はとあるナレッジ共有型のアニメで、「1000人のスタッフの8割が再視聴を希望した」という成果もあります。一般的な研修動画では、ありえない数字でしょう。

社内に笑わせたい相手がいる、伝えたい情報がある。そんな時は、ファニムビにご相談ください!最大限、有効活用できるインナー向けキャラクターアニメを一緒に作りましょう。

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